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パナソニックは13日、近年急速に拡大するアクションカメラ市場に対し、ハンズフリーで撮影できるウェアラブルカメラHX-A100-D を5月1日より発売すると発表しました。

GoProなどとの最大の違いはもちろん、カメラ部からにゅっとケーブルが伸び、撮影ボタンやバッテリーを内蔵するユニット(本体)につながっている独特なデザインですね。

カメラ部と本体部が別となった「スタイリッシュ二体型デザイン」を採用。

カメラ部は約30gの軽量設計で、同梱のイヤーフックにより、手でカメラを持つことなく撮影者の目線からの映像を撮影することが可能で、本体部がカメラ部と別になっているため、手元で録画・停止などの操作および確認が可能で、アクションカメラの撮影時の使いにくさや録画の不安を払拭している。

また、Wi-Fi内蔵により、スマートフォンでの撮影映像の確認や各種設定、録画した映像の確認などが可能。

さらに、撮影中の映像をUstreamを使ったライブ配信によりリアルタイムで共有できるほか、SNSへのアップロード機能で簡単にシェアすることも可能となっています。

詳しい仕様はこちら→HX-A100-D

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